“年末・年始の過ごし方”について [映画]
いつもブログに訪問いただき有り難うございます。
年末、年始の休みより明けて、今週より本格的な仕事始めの方もいらっしゃったのではないでしょうか?
今週も1週間、お疲れ様でした。
私は、この年末、年始を利用し、ニューヨークに行きました。
行った場所は以下。
年末、年始の休みより明けて、今週より本格的な仕事始めの方もいらっしゃったのではないでしょうか?
今週も1週間、お疲れ様でした。
私は、この年末、年始を利用し、ニューヨークに行きました。
行った場所は以下。
“最近の映画の楽しみ方”について [映画]
いつもブログに訪問いただき有り難うございます。
自分のブログのカテゴリーを何気なくながめていると映画好きの割には映画のことをあまり書いていなかったので今回は映画のことについて書かせていただきます。
今月の初めに“黒船来襲なるか!?”と挑発的な見出しで、「インターネット動画配信のhulu(※フールーと読むそうです)が日本でのサービスを開始したと。」の記事がありました。
ご存じの方も多いのではないでしょうか?

hulu(フールー)
フールーの由来について
私自身はまだhuluの配信サービスを利用していませんが、今年の初めよりインターネットの動画配信を利用してときどき映画を観ております。
子育て真っ盛りなので父親だけのんびりと映画を観に行くわけにもいかず、1月に1度位の割合でインターネットの動画配信を利用し映画を観ています。
利用しているのは以下のサービスです。
フレッツ光ポイント交換より
気にもかけていなかったフレッツ光のポイントが結構貯まっており有効期限も近いので時間のある時にポイントを映画に代えて観ております。
過去に見逃した映画を無料で観ることが出来るのでこのサービスには重宝しております。
パソコンで映画を観るので映画館で観るような迫力は期待できませんが、どのような体勢で観ても自由なのでダンベルやストレッチ体操をしながら映画を楽しんでいます。
また、気になったセリフを巻き戻し英語の勉強にもなるし、途中でストップをかけてトイレに行くことも可能です。
しかし、街では以前ほど見かけなくなったレンタル・ビデオ店に、最近、再入会しました。
子供が見る番組はレンタル・ビデオ店の方が依然として充実しており、もっぱら、“お母さんといっしょ”、“ウサビッチ”、“機関車トーマス”、“アンパンマン”等を借りています。
1人で半日の時間が取れる時は映画館へ、時間がないけれど映画を観たい時にはインターネットの動画配信を利用し、子供にはレンタル・ビデオ店よりレンタルと使い分けています。
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Written by
Office T.Professional
米国税理士小野 知史(Tomofumi Ono)
facebook:ただいまフェイスブックに参加中!
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自分のブログのカテゴリーを何気なくながめていると映画好きの割には映画のことをあまり書いていなかったので今回は映画のことについて書かせていただきます。
今月の初めに“黒船来襲なるか!?”と挑発的な見出しで、「インターネット動画配信のhulu(※フールーと読むそうです)が日本でのサービスを開始したと。」の記事がありました。
ご存じの方も多いのではないでしょうか?

hulu(フールー)
フールーの由来について
私自身はまだhuluの配信サービスを利用していませんが、今年の初めよりインターネットの動画配信を利用してときどき映画を観ております。
子育て真っ盛りなので父親だけのんびりと映画を観に行くわけにもいかず、1月に1度位の割合でインターネットの動画配信を利用し映画を観ています。
利用しているのは以下のサービスです。
フレッツ光ポイント交換より
気にもかけていなかったフレッツ光のポイントが結構貯まっており有効期限も近いので時間のある時にポイントを映画に代えて観ております。
過去に見逃した映画を無料で観ることが出来るのでこのサービスには重宝しております。
パソコンで映画を観るので映画館で観るような迫力は期待できませんが、どのような体勢で観ても自由なのでダンベルやストレッチ体操をしながら映画を楽しんでいます。
また、気になったセリフを巻き戻し英語の勉強にもなるし、途中でストップをかけてトイレに行くことも可能です。
しかし、街では以前ほど見かけなくなったレンタル・ビデオ店に、最近、再入会しました。
子供が見る番組はレンタル・ビデオ店の方が依然として充実しており、もっぱら、“お母さんといっしょ”、“ウサビッチ”、“機関車トーマス”、“アンパンマン”等を借りています。
1人で半日の時間が取れる時は映画館へ、時間がないけれど映画を観たい時にはインターネットの動画配信を利用し、子供にはレンタル・ビデオ店よりレンタルと使い分けています。
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映画“英国王のスピーチ”について [映画]
いつもブログをお読みいただき有り難うございます。
最近は、映画のことについてブログを書いていなかったので今回は映画をご紹介させていただきます。
映画“英国王のスピーチ ”は、ご存じの様に第83回アカデミー賞で作品賞等を取った映画です。
(あらすじ・映画.COMより) 現イギリス女王エリザベス2世の父ジョージ6世の伝記をコリン・ファース主演で映画化した歴史ドラマ。きつ音障害を抱えた内気なジョージ6世(ファース)が、言語療法士の助けを借りて障害を克服し、第2次世界大戦開戦にあたって国民を勇気づける見事なスピーチを披露して人心を得るまでを描く。

私がこの映画を観にいったのは4月の中旬で公開より2ケ月が経っていましたが、客席の4分の1位は依然として埋まっていました。(評判の良い作品だとみんな知っているのでしょう。)
DVDのレンタルが開始したら、ご興味のある方はご覧あれ。
次回、機会があれば見たい映画は、“ Takamine アメリカに桜を咲かせた男”です。
それでは、よい週末をお過ごしください。
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Written by
Office T.Professional(オフィス ティー・プロフェッショナル)
米国税理士 小野 知史(Tomofumi Ono)
ホームページ:http://www.tprofessional.jp
e-mail:info@tprofessional.jp
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映画“英国王のスピーチ ”は、ご存じの様に第83回アカデミー賞で作品賞等を取った映画です。
(あらすじ・映画.COMより) 現イギリス女王エリザベス2世の父ジョージ6世の伝記をコリン・ファース主演で映画化した歴史ドラマ。きつ音障害を抱えた内気なジョージ6世(ファース)が、言語療法士の助けを借りて障害を克服し、第2次世界大戦開戦にあたって国民を勇気づける見事なスピーチを披露して人心を得るまでを描く。

私がこの映画を観にいったのは4月の中旬で公開より2ケ月が経っていましたが、客席の4分の1位は依然として埋まっていました。(評判の良い作品だとみんな知っているのでしょう。)
DVDのレンタルが開始したら、ご興味のある方はご覧あれ。
次回、機会があれば見たい映画は、“ Takamine アメリカに桜を咲かせた男”です。
それでは、よい週末をお過ごしください。
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映画“小さな命が呼ぶとき”について [映画]
いつもブログに訪問いただき有り難うございます。
ここの所、3本立て続けて映画を観に行っています。
“悪人”、“小さな命が呼ぶとき”、“ナイト&デイ”です。
“悪人”、“ナイト&デイ”は話題性がありますので、観に行った方も多いのではないでしょうか?
“小さな命が呼ぶとき”は、前日にどの映画を観るかをネットで調べるまで内容を全く知りませんでした。

「主演がハリソン・フォードで、オレゴン州も舞台になっていて、実話に基づいている。」と書いてあったので、この映画を観ることに決めました。
当日の朝10時過ぎよりの映画を観たのですが、館内には4名のみ。
最後列の真ん中に座り体を延ばしながら観ました。
あらすじは、オフィシャルサイトより引用しますと、
ハリソン・フォード&ブレンダン・フレイザー共演の映画『小さな命が呼ぶとき』は、ポンペ病という難病に立ち向かい、自力で製薬会社を起こそうと奮闘するクラウリー家の人々の実話を元に描いた感動ドラマ作品です。
(小さな命が呼ぶとき/オフィシャル・サイト)
http://www.papa-okusuri.jp/
日本でのタイトルが「小さな命が呼ぶとき」で、原題が「Extraordinary Measures(非常手段)」。
タイトルを決めるのは、難しそうですね。
映画のタイトルで、その日に観に行く映画を決めることもあるので・・・。
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ここの所、3本立て続けて映画を観に行っています。
“悪人”、“小さな命が呼ぶとき”、“ナイト&デイ”です。
“悪人”、“ナイト&デイ”は話題性がありますので、観に行った方も多いのではないでしょうか?
“小さな命が呼ぶとき”は、前日にどの映画を観るかをネットで調べるまで内容を全く知りませんでした。

「主演がハリソン・フォードで、オレゴン州も舞台になっていて、実話に基づいている。」と書いてあったので、この映画を観ることに決めました。
当日の朝10時過ぎよりの映画を観たのですが、館内には4名のみ。
最後列の真ん中に座り体を延ばしながら観ました。
あらすじは、オフィシャルサイトより引用しますと、
ハリソン・フォード&ブレンダン・フレイザー共演の映画『小さな命が呼ぶとき』は、ポンペ病という難病に立ち向かい、自力で製薬会社を起こそうと奮闘するクラウリー家の人々の実話を元に描いた感動ドラマ作品です。
(小さな命が呼ぶとき/オフィシャル・サイト)
http://www.papa-okusuri.jp/
日本でのタイトルが「小さな命が呼ぶとき」で、原題が「Extraordinary Measures(非常手段)」。
タイトルを決めるのは、難しそうですね。
映画のタイトルで、その日に観に行く映画を決めることもあるので・・・。
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“映画「ソルト」”について [映画]
いつもブログをお読みいただき有り難うございます。
久しぶりに映画
についてブログを書いています。
子育て真最中の身では、映画に行くことも出来ず、ずっと映画館より足が遠のいていました。
ここ1年間は、どのような映画が公開されているのかもチェックしていません。
今週初めの日曜日に、たまたま半日程、1人の時間が取れましたので、映画館に足を延ばしました。
行った映画館では、夏休みの子供向けの映画ばかりだったので、「ソルト」を観ることにしました。
映画「ソルト」の主演は、皆様もご存じのアンジェリナー・ジョリーです。

(映画ソルト公式ホームページ)
http://www.salt-movie.jp/
映画の内容は、スパイもので観るのには飽きない娯楽映画です。
映画の公開に先立ちキャンペーンのために来日していましたが、たしか養子縁組をされた子供達を連れての来日だったと思います。
1人の子育てにも奮闘しているのに、実子以外に「3人の子供を養育しているのは大変だろうな?」と敬服しています。
でも、子供はかわいいですね。
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久しぶりに映画
子育て真最中の身では、映画に行くことも出来ず、ずっと映画館より足が遠のいていました。
ここ1年間は、どのような映画が公開されているのかもチェックしていません。
今週初めの日曜日に、たまたま半日程、1人の時間が取れましたので、映画館に足を延ばしました。
行った映画館では、夏休みの子供向けの映画ばかりだったので、「ソルト」を観ることにしました。
映画「ソルト」の主演は、皆様もご存じのアンジェリナー・ジョリーです。

(映画ソルト公式ホームページ)
http://www.salt-movie.jp/
映画の内容は、スパイもので観るのには飽きない娯楽映画です。
映画の公開に先立ちキャンペーンのために来日していましたが、たしか養子縁組をされた子供達を連れての来日だったと思います。
1人の子育てにも奮闘しているのに、実子以外に「3人の子供を養育しているのは大変だろうな?」と敬服しています。
でも、子供はかわいいですね。
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“連休中の過ごし方”について [映画]
いつもブログをお読みいただき有り難うございます。
5月も中旬に差し掛かり暑い日が多くなってきました。
それに比例して、上着は半袖のシャツで過ごす日が多くなっています。
さて、皆様は大型連休中にどのようにお過ごしでしたでしょうか?
私の場合、基本的にやるべき業務があれば祝祭日もなく取り組んでいますが、お仕事の合間に映画を2本観に行きました。
1本は、クリント・イーストウッド監督・主演の「グラン・トリノ」。
(グラン・トリノ公式サイトより)
http://wwws.warnerbros.co.jp/grantorino/#/top
もう1本は、アンディ・ラウ主演の「三国志」を観に行きました。
(三国志公式サイト)
http://www.sangokushi-movie.jp/
20代の頃より、休日=(イコール)映画を観に行くか、フィットネス・ジムに行くのが基本になっています。
今月には、もう1本映画を観に行きたいと考えています。
それは、5月23日より公開の「Baby Baby Baby!」。
(ベイビィ ベイビィ ベイビィ公式サイト)
http://www.babybabybaby.jp/
その理由は、今年の夏のビック・イベントへ向けてのお勉強を兼ねてです。
それでは、良い週末をお過ごし下さいませ。
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5月も中旬に差し掛かり暑い日が多くなってきました。
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さて、皆様は大型連休中にどのようにお過ごしでしたでしょうか?
私の場合、基本的にやるべき業務があれば祝祭日もなく取り組んでいますが、お仕事の合間に映画を2本観に行きました。
1本は、クリント・イーストウッド監督・主演の「グラン・トリノ」。
(グラン・トリノ公式サイトより)
http://wwws.warnerbros.co.jp/grantorino/#/top
もう1本は、アンディ・ラウ主演の「三国志」を観に行きました。
(三国志公式サイト)
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20代の頃より、休日=(イコール)映画を観に行くか、フィットネス・ジムに行くのが基本になっています。
今月には、もう1本映画を観に行きたいと考えています。
それは、5月23日より公開の「Baby Baby Baby!」。
(ベイビィ ベイビィ ベイビィ公式サイト)
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その理由は、今年の夏のビック・イベントへ向けてのお勉強を兼ねてです。
それでは、良い週末をお過ごし下さいませ。
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映画「レッドクリフPartⅡ」を観て [映画]
いつもブログをお読みいただき有り難うございます。
今回のブログは、“映画「レッドクリフPartⅡ」”について書かせていただきます。
昨年の「レッドクリフ」の公開より、ついに待ち焦がれていたPartⅡの劇場公開となりました。
映画「レッドクリフPartⅡ」の公開日の翌日の土曜日は、朝の五時に起き仕事を済ませ、映画館に足を運びました。
(映画レッドクリフ公式サイトより)
http://redcliff.jp/index.html
普段はなかなか布団より出ることが出来ないのですが、この日ばかりは“パッ”と布団より出ることが出来ました。
まるで、私が小学生の頃、何か楽しみの行事がある日に起き上がるような感じです。
ジョン・ウー監督は、この映画を通して伝えたかったことの一つに“信念”があるのではないかと考えています。
三国志の詳しい内容は、下記のサイトをご参考にされて下さいませ。
(Yahoo Japan三国志特集)
http://event.yahoo.co.jp/sangokushi/
とても勇気を与えられる映画だと思います。
連休中に、ぜひ映画館に足を運んでみてはいかがでしょうか。
必見の価値はあると思いますよ。
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昨年の「レッドクリフ」の公開より、ついに待ち焦がれていたPartⅡの劇場公開となりました。
映画「レッドクリフPartⅡ」の公開日の翌日の土曜日は、朝の五時に起き仕事を済ませ、映画館に足を運びました。
(映画レッドクリフ公式サイトより)
http://redcliff.jp/index.html
普段はなかなか布団より出ることが出来ないのですが、この日ばかりは“パッ”と布団より出ることが出来ました。
まるで、私が小学生の頃、何か楽しみの行事がある日に起き上がるような感じです。
ジョン・ウー監督は、この映画を通して伝えたかったことの一つに“信念”があるのではないかと考えています。
三国志の詳しい内容は、下記のサイトをご参考にされて下さいませ。
(Yahoo Japan三国志特集)
http://event.yahoo.co.jp/sangokushi/
とても勇気を与えられる映画だと思います。
連休中に、ぜひ映画館に足を運んでみてはいかがでしょうか。
必見の価値はあると思いますよ。
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映画「ワルキューレ」を観て [映画]
いつもブログをお読みいただき有り難うございます。
先週から今週にかけては、ワールド・ベースボール・クラッシク(WBC)の話題で持ちきりだったのではないでしょうか?
ちょうど、“日本と米国戦”、“日本と韓国戦”が放送中の時間帯には、お客様よりのお電話やメールが減り、「おそらく皆さんはテレビ観戦されているのだろうな」と考えながら、ご依頼を頂いている業務をこなしておりました。
今週初めの日曜日は、2週間ぶりに休みを取り、映画「ワルキューレ」を観てきました。
(ワルキューレの公式サイトより)
http://www.valkyrie-movie.net/
映画の公開よりあまり時間が経っていなかったので、「映画館は混んでいるだろう」と考えながら足を運びましたが、幸いそれ程の混み具合ではありませんでした。
「ワルキューレ」の主演は、皆様もご存知の“トム・クルーズ”です。
あまり意識をしているわけでもありませんが、“トム・クルーズ”が出演されている映画は結構観ている気がします。
「ラスト・サムライ」は、映画館で3度も観ました。
映画「ワルキューレ」は、戦火のドイツで、ナチス・ドイツに反対したドイツ人将校を史実も基づき映画化をしている様子です。
やはり、“トム・クルーズ”が、出演する映画と脚本をよく選んでいるのが、観客に飽きられない面白い映画になっている気がします。
私も、現在かかえている業務の“ミッション”を遂行します。
それでは、良い週末をお過ごし下さいませ。
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ちょうど、“日本と米国戦”、“日本と韓国戦”が放送中の時間帯には、お客様よりのお電話やメールが減り、「おそらく皆さんはテレビ観戦されているのだろうな」と考えながら、ご依頼を頂いている業務をこなしておりました。
今週初めの日曜日は、2週間ぶりに休みを取り、映画「ワルキューレ」を観てきました。
(ワルキューレの公式サイトより)
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映画の公開よりあまり時間が経っていなかったので、「映画館は混んでいるだろう」と考えながら足を運びましたが、幸いそれ程の混み具合ではありませんでした。
「ワルキューレ」の主演は、皆様もご存知の“トム・クルーズ”です。
あまり意識をしているわけでもありませんが、“トム・クルーズ”が出演されている映画は結構観ている気がします。
「ラスト・サムライ」は、映画館で3度も観ました。
映画「ワルキューレ」は、戦火のドイツで、ナチス・ドイツに反対したドイツ人将校を史実も基づき映画化をしている様子です。
やはり、“トム・クルーズ”が、出演する映画と脚本をよく選んでいるのが、観客に飽きられない面白い映画になっている気がします。
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映画「レッドクリフ」を観て [映画]
いつもブログをお読みいただき有難うございます。
前回のブログでも書きましたが、私の業務用のパソコンが先週の木曜日にウィルスに犯されて完全にダウンし復旧するまでに4日間を要しました。
皆様もご注意下さい!!
(ウィルス関連ニュース)
http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=mai&aid=20081106-570-OYT1T00393
幸か不幸か、以前にも増してパソコンのセキュリティが強化され、パソコンがスムーズに動くようになり、これからの税金申告の時期に向けて十分な対策が出来ました。
話は変わり、今週は、米国の次期大統領の誕生と言う、歴史的な週になりました。
超大国である米国の新しい大統領には、世界を平和に導いて行って頂きたいと願っています。
さて、今回のブログは、“映画「レッドクリフ」を観て”について書かせていただきます。
(レッドクリフ公式サイト)http://redcliff.jp/
最近はあまり余暇の時間が取れないので、この映画が公開された後までどのような映画なのかを全く知りませんでした。
「レッドクリフ」と聞いて、新しいハリウッド映画かなと考えていました。
「レッドクリフ=赤壁」と日本語に置き換えると、中国の“赤壁の戦い”をイメージする事が出来ました。
私の世代の人の中には、NHKのテレビ番組「人形・三国志」を見ていた方も多いのではないかと思います。
人形・三国志を見て、中国の歴史の一部を理解出来たような気がします。
人形・三国志では、場面、場面で言葉の解説が出てきていて、随分と故事を覚えました。
例えば、「苦肉の計(策)」、「泣いて馬謖(バショク)を切る」、「背水の陣」などを覚えたのを記憶しています。
この映画は、PartⅠ、PartⅡに分かれていて、PartⅡは2009年の4月に公開のようです。
映画の製作国は、中国、香港、日本、韓国、台湾と言う国々が加わっていて、ずいぶんと多国籍化が進んでいます。
私も見習いたいと思います。
それでは良い日々をお過ごし下さいませ。
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「レッドクリフ」と聞いて、新しいハリウッド映画かなと考えていました。
「レッドクリフ=赤壁」と日本語に置き換えると、中国の“赤壁の戦い”をイメージする事が出来ました。
私の世代の人の中には、NHKのテレビ番組「人形・三国志」を見ていた方も多いのではないかと思います。
人形・三国志を見て、中国の歴史の一部を理解出来たような気がします。
人形・三国志では、場面、場面で言葉の解説が出てきていて、随分と故事を覚えました。
例えば、「苦肉の計(策)」、「泣いて馬謖(バショク)を切る」、「背水の陣」などを覚えたのを記憶しています。
この映画は、PartⅠ、PartⅡに分かれていて、PartⅡは2009年の4月に公開のようです。
映画の製作国は、中国、香港、日本、韓国、台湾と言う国々が加わっていて、ずいぶんと多国籍化が進んでいます。
私も見習いたいと思います。
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映画「おくりびと」を観て [映画]
いつもブログをお読みいただき有り難うございます。
先週は、ブログを更新出来ずに申し訳ありませんでした。
ここ2週間は、怒涛のような日々を過ごしていました。
新規にご依頼をいただいたお客様方への対応、弊所ホームページの一部作り替え作業、2008年度の税務申告へ向けての準備などで、瞬く間に時間が過ぎてしまいました。
皆様は、いかがお過ごしでしたでしょうか?
さて、今回のブログは、映画「おくりびと」について書かせていただきます。
(おくりびと公式サイト)http://www.okuribito.jp/
この邦画は、テレビでコマーシャルが流れていますし、外国での映画賞受賞で話題になっていますので、ストーリーを説明するまでもありません。
それぞれの人々が、自分の生とどのように向き合い、家族と係わり合い、身近な人の死をどのように受け止めるかがテーマになっていると考えています。
この映画の脇を固めている俳優の中でも、納棺師を演じている山崎 努氏の演技は素晴らしいですね。
渋めの役がよく似合う方だと思います。
この役は、先日お亡くなりになられた緒方 拳氏も適役ではないかと考え、緒方氏が演じていたら、「また、すこし違った味がでていたのかな~」と想像していました。
映画の舞台になっている山形県の自然と久石 譲氏の音楽がよく合っていたと思います。
日本お住まいの方も、米国にお住まいの方も、今日より3連休の方も多いのではないでしょうか?
それでは、よい日々をお過ごし下さいませ。
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皆様は、いかがお過ごしでしたでしょうか?
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この邦画は、テレビでコマーシャルが流れていますし、外国での映画賞受賞で話題になっていますので、ストーリーを説明するまでもありません。
それぞれの人々が、自分の生とどのように向き合い、家族と係わり合い、身近な人の死をどのように受け止めるかがテーマになっていると考えています。
この映画の脇を固めている俳優の中でも、納棺師を演じている山崎 努氏の演技は素晴らしいですね。
渋めの役がよく似合う方だと思います。
この役は、先日お亡くなりになられた緒方 拳氏も適役ではないかと考え、緒方氏が演じていたら、「また、すこし違った味がでていたのかな~」と想像していました。
映画の舞台になっている山形県の自然と久石 譲氏の音楽がよく合っていたと思います。
日本お住まいの方も、米国にお住まいの方も、今日より3連休の方も多いのではないでしょうか?
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