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“加湿器”について [健康]

いつもブログに訪問いただき有り難うございます。

12月に入り冷え込む日が多くなってきたので朝・晩にはエアコンをつけていますが、車[車(セダン)]のエアコンの調子がおかしい?

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“Thera-Band”について [健康]

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ここ福岡では今週の半ばより陽気な天気になっており春らしい日々です。

当り前の生活が毎日送られていることに有り難味を感じていますが、10日程前に「何かの拍子に腰を痛めたのか?」、普通の速さで歩くのも困難な状態が続いておりました。

もしかして“ぎっくり腰”とも考えましたが、今年の初めの健診で医師より指摘されたように普段の運動不足が原因のようです。

恐らく、平日の1日の歩数は3,000歩~4,000歩程度と見ています。

たまにフィットネスに行くと普段の運動不足をばん回するかのように“ガツガツ”と筋力トレーニングをしていましたが、正しい運動方法ではなかったような気がします。

ちょっと運動方法を変えて、昔やっていたようにインナーマッスルも鍛えるようにしました。

thera band.jpg

写真のゴムバンドは、“Thera -band”と言います。

妻より初めて貰ったプレゼントが“Thera -band”でした。(私達夫婦は運動オタクかも?)

ただのゴムバンドに見えますが、これを繰り返しやっていると、ごく繊細な筋肉が鍛えられ、バーベルやダンベルを繰り返すよりも背筋が“ピシッ”としてきます。

運動方法は、以下のYou Tubeをご参考に。



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“運動していますか?”について [健康]

いつもブログに訪問いただき有り難うございます。

ここ北九州では今週に入り15℃前後の気温があり、お天気もよく[晴れ]気持ちよく過ごしております。

明日より天気は、[曇り]/[雨]のようですが・・・。

今回は、“雑感”を書かせていただきます。

皆様のお役に立つような内容ではないので、関心のない方はスルー[ダッシュ(走り出すさま)]してください。

2月に入り重い腰をあげて、ようやく基本健診を受けに病院[病院]に行って来ました。

皆様が定期的に職場で受けている健康診断です。

検査は、身体測定、血液検査、血圧測定、心電図ですが、3年分をまとめてみると体の状態の変化がよくわかります。

特定健康診査受信結果通知表.JPG

2008年の5月の検査に比べて身長が1mmずつ大きくなっているようですが、単に髪型が変わったせいか?私の背伸びの仕方が上手くなった?からだと思います。

この年で身長がのびるわけもないし・・・?

私が目を見張ったのが、2009年9月に比べて腹囲が78.0cmより74.5cmに減っていたことです。

以前に比べてデスク・ワークをしている時間が増えているため、運動により腹筋が締まったからではなく、食事を肉食中心より野菜中心に変えたのが大きいと考えています。

これは、妻のお陰です。(感謝[ハートたち(複数ハート)]、感謝[ハートたち(複数ハート)]

食事を変えたことにより以前は131mgあったLDL(悪玉)コレステロールも118mgになり、かろうじて基準値である120mgの範囲内に入りました。

普段の運動があまり出来ない分、仕事場でちょっとしたストレッチやダンベルを上げたり・下げたりの簡単な筋トレを繰り返しています。

仕事場のダンベル.jpg
(仕事場に置いていると言うより、いつも私の傍にあるダンベル)

お医者さんよりは、残念ながら運動不足を指摘されてしまいました[バッド(下向き矢印)]

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“本日も視界良好”について [健康]

いつもブログをお読みいただき有り難うございます。

ここ福岡では、今日(8月12日)の午前中は、久しぶりの大雨になっています。

(※ブログの更新は土曜日にしていますが、ブログの記事は時間を見つけ、1週間をかけて書いています。)

こんなに大降りの雨は、今年の夏一番ではないでしょうか?

曇りや雨の日は気分も沈みがちになりますが、今日は頭がさえています。

何故かと言えば、昨日、4年ぶりにコンタクト・レンズを作り替えました。

4年間も同じコンタクト・レンズを使い続け、交換していないと言うと、妻にびっくりされました。

私が高校3年の頃よりコンタクト・レンズを使用していますが、私の場合は4~5年の間隔で作り替えています。

最近はパソコンや新聞の文字が読みづらくなっていましたので、「いよいよ老眼かな?ついに遠近両用のコンタクト・レンズの使用かな?」と考えていましたが、昨日の視力検査では以前と度数が変わってなかったので一安心しました。

長い年月コンタクト・レンズを使用していると、今までにいろいろな失敗をしています。

コンタクト・レンズを新しく作った翌日に片眼のレンズを紛失したこともありますし、左目にコンタクト・レンズを2枚装着し、片眼のレンズを紛失したと思い、あわてて眼科に行き、赤面をして帰途についたこともあります。

やはり、裸眼で物がはっきりと見えたらよいとつくづく考えます。

私の視力が落ちた始めたのは、中学3年の時でした。

視力が悪くなりつつあるのに気が付いてはいたのですが、眼鏡をしている人に憧れを持ち、軽い気持ちで眼鏡を使用し始めてからどんどん悪くなっていった気がします。

今ではレーシック等の視力を良くする手術がありますが、なかなかそこまで踏み切れていません。

現在の視力を維持する為に、食事の栄養のバランスと目を酷使しないように気をつける事くらいでしょうか?

しかし、コンタクト・レンズを新調したお陰で、今まで頭がもやもやしていたのが解決し、今日より快調に過ごせそうです。

皆様も良い日々をお過ごし下さいませ。

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エコノミークラス症候群にご注意!! [健康]

いつもブログをお読みいただき有り難うございます。

今年も残す所、あと僅かになりました。

皆様におかれましては、いかがお過ごしでしょうか?

さて、今回のブログは“エコノミークラス症候群にご注意!!”について書かせていただきます。

エコノミークラス症候群は、よく耳にする言葉だと思います。

エコノミークラス症候群は、長時間のフライト中、狭いシートに座りっぱなしのエコノミークラスの乗客に多く発症することに、この名前が由来しています。

原因は、長時間座ったままの姿勢でいることによって血液が脚部にたまり血栓が形成され、
できた血栓が肺まで飛んで、肺血栓寒栓症を起こすそうです。

ドイツで活躍しているサッカーの高原 直泰選手が、いぜんエコノミークラス症候群にかかったという記事を読んだことがありました。

必ずしも、エコノミークラス症候群は、「運動能力の良し悪し、運動を毎日しているからとかは関係ないのか?」と考えていました。

最近の調査では、エコノミークラス症候群は、長時間のフライトよりも会社にいて長時間机の前に座っている人に起こる割合の方が高いそうです。

私自身、机の前に座っている時間が長く、パソコンに向かっていると、ついつい1時間~2時間がたっていることがあります。

エコノミークラス症候群の対処方としては、こまめに水分を補給し、軽い運動や簡単なストレッチングを取り入れるのが良いそうです。

私は、机に向かう時には、水分補給にはもちろん注意しますが、机の右横にストップ・ウォッチを置いています。

私の集中力は、せいぜい30~45分が精一杯なので、30~45分を目安に休憩を入れ、軽いストレッチをするように気をつけています。

その方が、仕事にリズムが作れ、快調なようです。

皆様も、くれぐれも“エコノミークラス症候群”にはお気をつけ下さい。

それでは、よい日々をお過ごし下さいませ。

(参照:日経ビジネスオンライン2007年11月8日
http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20071106/139710/

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早起きのすすめ [健康]

いつもブログをお読みいただき有り難うございます。

11月に入り、福岡では涼しく感じられるようになりました。

皆様のお住まいの所では、いかがでしょうか?

夏場と違い、ここ福岡では朝日が昇るのも6時過ぎ位です。

今回は、自戒の意味も込めて“早起きのすすめ”についてブログを書かせていただきます。

週末になると、どうしても惰眠を取り8時から9時近くに起きてしまいます。

しかし、10月より平日は、朝早く起きなければならなくなり、概ね5時過ぎには起きています。

お陰様で、仕事に取り掛かる時間も早くなりました。

10月の初めに5時過ぎに起きだした頃には、起きぬけは頭も“ボッー”とし、少し熱めのシャワーを浴びて目を覚ましていました。

最近は、起きてすぐに頭もさえてくるように感じます。

人は、“体内時計”の働きにより、夜となると眠くなり、朝になると目が覚めるそうです。

ただ、体内時計は25時間を周期として働いており、何もしなければ体内時計は少しずつ狂ってくるそうです。

この体内時計を正常に保つために大切なことは、朝起きて朝日を浴びることだそうです。

目から入る自然光の情報により、体内時計を1時間早め、生態リズムをリセットしているそうです。

次に、適度な運動を取ること。

朝は、心臓の働きを速めたり、血圧を上げたりする交感神経が活発に働くため、ダイエットにもよいそうです。

次に、朝ごはんをきちんと食べること。

起きた直後は、血糖値が低下しているため、糖分を補充すると、内臓の動きがスムーズになり、脳の回転も活発になるそうです。

皆様の生活でご参考になればお試し下さいませ。

それでは、皆様も良い日々をお過ごし下さいませ。

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肥満について [健康]

いつもブログをお読みいただき有り難うございます。

日本では、秋らしくなってきたかと思いきや、今週も日中に30度を超す猛暑日が続いています。

皆様、体調を崩さないようにお過ごし下さいませ。

今回のブログは、“肥満について”書かせて頂きます。

最近の映画の話題作に、M・ムーア監督の「シッコ」があります。

米国社会における医療制度について描いた作品です。

医療費が高額な米国では、お金持ちは良い医療を受けられるが、貧しい人は病院すら行けない社会矛盾を描いた作品です。

日本でも個人の医療費負担は、年々増えてきていますが、医療制度は、米国に比べると良いかもしれません。

米国人の国民病と言われもおかしくないのが、“肥満”ではないでしょうか?

米国の成人の3分の2の人が、“肥満”といわれています。

2007年8月8日の日経ビジネス・オンラインに“類は肥満を呼ぶ”と言う見出しの記事が載っていました。

記事は、次のような内容です。

医療専門誌「ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン」で、肥満は友人や家族の間で“伝染”するという研究結果が掲載されました。

研究の結果によると、友人が肥満になると、それから2~4年以内に自分も肥満になるリスクは57%も上昇する。

その友人の兄弟姉妹なら40%、配偶者なら37%、それぞれ肥満になる確率が高まる。

「周りの人達が太ると、どこからが肥満なのかという自分なりの基準が変わってしますのかもしれない」

“こうありたい”と思う体型イメージが変化するそうです。

私自身、米国を訪れていつも思うのが、1回の食事の量の多さです。

朝食でオムレツを注文しても、オムレツの大きさも大きいのですが、横に添えられている
フライド・ポテトの量にもびっくりします。

軽く2から3人分の量があります。

食事を残すことが出来ない性分なので、無理をしても食べてしまいます。

こういう量の食事を毎日3度していると、1月もしないうちに太るだろうなと思ってしまいます。

米国に滞在中は、2食で済ますか、3度食事をとっても食事の内容・量には気をつけます。

大食いで有名なギャル○○さんのような体質の持ち主なら、いくら食べても太らないでしょう。

ついつい食事が進む季節ですが、後悔するような食事のとり方は慎みたいと思います。

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体重・体脂肪の落とし方 その2 [健康]

皆様におかれましては、いかがお過ごしでしょうか?

今日は7月最後の土曜日となり、来週より8月に入ります。

日本は、まだまだ蒸し暑い日々が続きますので、皆様お体にお気をつけ下さい。

私の書いてきた記事の中で、一番アクセス数が多い記事が、“体重・体脂肪の落とし方”です。

皆様、自分の体重と体形を気にしていらっしゃるのが分かります。(私もそうですが・・・。)

今回は、その続きとして“体重・体脂肪の落とし方 その2”を書かせて頂きます。

私は、週に2~3度はフィットネス・クラブに行っています。

今週の体重が64.7kgで、体脂肪率が17.4%で、筋肉量が50.2kgでした。

結婚式を控えた5月の始めの計測値が、体重が65.0kgで、体脂肪率が15.8%で、筋肉量が51.9kgでした。

数字から見ても、体脂肪が増えて、筋肉量が落ちているのが分かります。

今回のブログは、私自身の経験と現在通っているフィットネス・クラブのコラムを参考にして、“体重・体脂肪の落とし方”について書かせて頂きます。

体重を減らすためには、“消費カロリー>摂取カロリー”の状態となることが必要だと言うこと。

次に、このような“消費カロリー>摂取カロリー”の状態にする為には、どのようにしたらよいかと言いますと、①体が消費するカロリーを増やすこと。②摂取するカロリーを減らすこと。

次に、どのような運動をしたら良いかと言いますと、“有酸素運動で体脂肪を減らしながら、ウエィト・トレーニング(無酸素運動)で筋肉量を維持すること”

有酸素運動が体脂肪減少に効果的な理由として、有酸素運動をすることにより脂肪が脂肪細胞から血液中へと放出される割合が無酸素運動より高いこと。

一方、ウエイト・トレーニングにより筋肉を付けることは、基礎代謝を増加させる効果があること。

基礎代謝が増加することにより、太りにくい体が出来上がるということ。

有酸素運動と無酸素運動を上手く組み合わせてトレーニングを続けることが効果的です。

皆様もお試し下さい。

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体重・体脂肪の落とし方 [健康]

いつもブログをお読みいただき有り難うございます。

今回は、体重・体脂肪の落とし方をテーマにブログを書かせていただきます。

3月も終わりに近づきました。

「4月より気持ちを新たに何かスポーツを始めよう!」と考えていらっしゃる方も多いのではないでしょうか?

私も、4月よりスポーツ・ジムに通う回数を増やしたいと願っています。

少しお腹まわりがダブつき、脂肪が気になり始めました。

私は、スポーツをすることも、スポーツを観戦することも大好きです。

私の趣味の一つは、スポーツ・ジム通いです。

スポーツ・ジムでどのようなメニューをこなしているかといいますと、1時間半から2時間位の時間をかけて、有酸素運動~筋力トレーニング~有酸素運動~ストレッチをこなしています。

そもそも、私がスポーツ・ジム通いを始めたのは、今から18年前にアメリカに留学(遊学?)をした時からでした。

アメリカ・オレゴン州の片田舎の誰も知人のいない町で生活を始めたのですが、語学力が出来る云々よりも、ここで暫く生活していくための体力が必要だと感じました。(その当時は、とても貧弱な体格をしていました。)

また、寮の同部屋のアメリカ人の体格の素晴らしさに圧倒されたのも動機の一つです。

今ではかなりの運動フェチで、時間さえ取れればスポーツ・ジムに通っています。

スポーツ・ジム通いはかなり長い期間になりますが、15年間位はずっと自己流のトレーニングを繰り返していました。

「筋肉を付けるためには、より重いダンベルやベンチ・プレスを繰り返し持ち上げればよい」と勝手に考えていました。

3年前に、たまたま自宅近くの医療系のフィットネスに通い始めました。

そこのフィットネスに通い始めた動機も不純で、会員数が少なくゆったりと運動が出来そうなのと、フィットネスのインストラクターさんがとてもかわいかったからです。(そのインストラクターさんとは、6月に挙式をする予定です。)

そこで、トレーニング方法、運動前後のストレッチの重要さ、食事のとり方のアドバイスをいただきました。

私が、そこのフィットネスに通い始めた時の体重は67.4kg、体脂肪率が24%、ウエストが79cmありました。

もう少しで、ウエスト80cmの大台にのるかなと考えていました。

けれど、私の年齢を考えると普通かなと考えていました。

私の身長が、170.5cmなので、少し肥満気味だったでしょうか?

それからは、フィットネスに通うたびに、毎回、体重、体脂肪率、血圧を測り、チェックシートに変化を折れ線グラフにして書き込んでいきました。

「体重が減った、増えた」「体脂肪率が落ちた、増えた」と一喜一憂をしていたと思います。

それから、半年後には体重が61kg、体脂肪率が11%、ウエストが71cmのアスリートのような体が出来上がっていました。

まるで、入試を前年に控えた受験生のような自己管理をしていました。

毎回、計測をしましたので、食事にも気をつけましたし、ストレスも感じました。

以前、テレビを観ていた時に、社交ダンスで有名な女優のSさんが、「30歳を超えて体格を維持しようと考えると、努力が必要」とおっしゃっていました。

その通りだと思います。

仕事も体づくりも、似ていると感じています。

一つ一つをこつこつと積み上げていき、それから暫くして振り返ってみると、大きな変化や結果が出ている。

4月より、みっちりと体作りをしたいと考えています。

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