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“山口の旅”について [旅行]

いつもブログに訪問いただき有り難うございます。

今週の初めの22日、23日と1拍2日にて山口県内をドライブ[車(セダン)][ダッシュ(走り出すさま)]してきました。


ルートは、北九州より関門トンネルを通り小月に向かい、そのまま国道を走り一の俣で1拍し、次の日は角島の海水浴場で遊び、帰りは海沿いを走る国道191号線にて戻ってくるものです。

子供を海に連れて行くことが頭にありましたので景観の美しい山陰の角島の海水浴場に行くことを決め、宿泊先は妻の一押しの“一の俣温泉郷”の宿をとることにしました。

妻と交際中に、一の俣温泉の日帰りの湯に連れて行ってもらったことがあります。

妻は子供の頃より何度も一の俣温泉に行っており、独特のぬめり感がある泉質が気持ちよいらしく、妻の温泉ランキングの中では「どこよりも一番!」と言っております。

たしかに、温泉の評判が良いためか、宿泊先の駐車場をみると神戸、広島、福岡と山口県外の車がずらずらと止まっておりました。

一の俣温泉グランドホテル.JPG

宿泊先より国道435号を30~40分も走ると角島への入り口の橋に到着します。

角島と本島を結ぶ角島大橋は車のコマシャールの撮影にも使われている美しさで私が撮った写真でも橋の美しさが伝わってくるのではないでしょうか?

それが下の写真です。

角島大橋.JPG

通行料が無料の離島架橋では沖縄県の古宇利大橋に次ぎ2番目の長さで、過去に土木学会デザイン賞の優秀賞を受賞している橋です。

角島の海水浴場は、週初めの月曜日にも関わらずにそれなりの混み具合。(若者と親子連れが半々くらいの割りあい)

平日でこれくらいの人混みだと、「週末だとイモの子を洗うような状態だろうなぁ~」と感じつつ子供とパチャパチャと2時間ほど水遊び。

夏場に北九州よりドライブをするには、一の俣、角島ルートは手軽に楽しめて、かつ、翌日に疲れが残らず来年も使えそう。

それでは、良い週末を[手(パー)]

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Written by

Office T.Professional


米国税理士小野 知史(Tomofumi Ono)


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